今日も気まぐれブログを読んでいただきありがとうございます。
院長のちょっと聞いて!
【長時間の同じ姿勢は身体に影響する】
どうしても同じ姿勢を長時間取らなければならないことは、たまにあります。
例えば
飛行機に乗った時に長時間同じ姿勢を取り、
機内は電磁波と放射線の影響も強いため、徐々に身体に影響が出てくるのです。
飛行機に頻繁に搭乗し、
長時間座っていれば、【座骨神経痛症状】になることもあります。
これは飛行機に乗っている時だけではなく、オフィスの椅子もそうであり、
座ることの大好きな日本人にとって症状として出てきやすくなるのです。
私もあるセミナーに参加した際、
【6時間半も座って話を聞く】と言うセミナーを受けなければならず、
話し手も途中休憩を挟みますが、殆どぶっ続けて話すのです。
話す側も大変だと思います。
私は右を向かないと話し手が見えない位置でした。
だから、右を向いていたところ、やはり3時間ほどの途中で首が固まり、
そのうち右を向くことがツラくなってきたのです。
そこで気がついたことがありました。
同じ姿勢を取ることのリスク、
身体を確認してみると首も肩も腰も固まりました。
そして扉の所にWi-Fi環境が設定され、
更に6Gの電波が飛んでいたのです。
その影響もあってなのか!?
やっぱり、いつもより身体がおかしいと感じるわけです。
翌日も首が固まって、動かすと痛みを感じるほどでした。
6Gの影響と6時間半の拘束は、ちょっと身体にツラさを感じました。
身体はいつもその時の環境に影響を受けます。
誰しも同じ症状を感じるわけではありませんが、
環境的ストレスは出来るだけ排除する方が身体のためでもあるのかもしれません。
身体の固まらない自分の居心地の良い空間を常に作りましょう。
今日のまとめです。
同じ姿勢を長時間続けるリスクはあり、体重で神経を圧迫すれば、
痺れや痛みを生じます。
またその他の目に見えない影響も受けることで症状は強くなってくるようです。
時代の進歩に対して身体が付いていくことを切に願うばかりです。
今日はここまでです。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
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